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	<title>Tenderhood. &#187; 日記</title>
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	<description>フォト部部員の活動日誌とたまにアニメ。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 24 Jan 2012 15:44:43 +0000</lastBuildDate>
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		<title>O.O.</title>
		<link>http://thood.org/2012/01/25/1392.html</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 15:42:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SEL</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[自転車]]></category>
		<category><![CDATA[ロードバイク]]></category>

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		<description><![CDATA[ロードバイクを、「予約」しました。 ついに！ 大学卒業後、通学の足として、 サイクリングの相棒として乗っていたGIANT ESCAPE R3を 父親に譲ってから、去年はめっきり自転車で遠出をする機会が減って…。 特に、この頃は走りたくて走りたくてウズウズしていました。 だったら、キメるなら今しかない、と。 …とはいえ、現段階でまだ入荷時期が未定。 （なので「購入」ではなく「予約」。） おそらくは3月初めとか、そのくらいか？ あ〜、春が待ち遠しい。 どんなバイクを選んだのかは、ここではあえて伏せておく！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ロードバイクを、「予約」しました。<br />
ついに！</p>
<p>大学卒業後、通学の足として、<br />
サイクリングの相棒として乗っていたGIANT ESCAPE R3を<br />
父親に譲ってから、去年はめっきり自転車で遠出をする機会が減って…。</p>
<p>特に、この頃は走りたくて走りたくてウズウズしていました。<br />
だったら、キメるなら今しかない、と。</p>
<p>…とはいえ、現段階でまだ入荷時期が未定。<br />
（なので「購入」ではなく「予約」。）<br />
おそらくは3月初めとか、そのくらいか？</p>
<p>あ〜、春が待ち遠しい。</p>
<p>どんなバイクを選んだのかは、ここではあえて伏せておく！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>たまゆら紀行</title>
		<link>http://thood.org/2012/01/18/1383.html</link>
		<comments>http://thood.org/2012/01/18/1383.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 13:51:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SEL</dc:creator>
				<category><![CDATA[お出かけ]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[観光]]></category>
		<category><![CDATA[たまゆら]]></category>
		<category><![CDATA[広島県]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>
		<category><![CDATA[竹原市]]></category>
		<category><![CDATA[聖地巡礼]]></category>

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		<description><![CDATA[『たまゆら』というアニメをご存知だろうか。 当ブログでは放送開始ちょっと前から右下にバナーを貼っていた。 （気づいた人が1人か2人居れば上出来だと思っている。） 年末に書いた記事でも一言書いた。 広島県竹原市（と、その周辺）という小さな町を舞台に、 かつてその町で幼少時代を過ごし、ある事をキッカケに神奈川（汐入）から再び竹原へ戻ってきた高校生の女の子沢渡楓と、 幼なじみの塙かおる、その友だちの岡崎のりえ、桜田麻音が織り成す 牧歌的で青くさい日常の一ページを繊細なタッチと角度から描いた傑作…である。 僕は去年の秋から年末まで、アニメに関してはほぼこの作品一作を見届けてきた。OVAも見た。 出張先でも見た。（放送エリアで良かった） 見る度に登場人物への愛情は深まり、そしてその舞台となっている町への関心が深まっていった。 いつか、ぽってのように、カメラを持ち歩いて、あの町を歩いてみたい…。 そして、ついにその願いは叶った。 紆余曲折を経て。 三原駅からカメラを取り出した。 ここに来るまでは、新大阪駅から福山駅まで新幹線で移動し、在来線（山陽本線）でガタゴト揺られざっと2時間といったところ。 竹原駅まで通じるJR呉線の車両のドアは手動。 初めて見た。 左手には瀬戸内海、右手には山という車窓の風景。 忠海駅を通過して、否が応でもテンションは上がる。 ぽっての汐入時代の友達、三次ちひろが竹原駅と間違えて降り立ってしまった駅。 ここから、二駅先。 ここが… あの… 竹鶴… 竹…… 竹原駅なので！ 帰ってきたんだ…竹原に。 ただいま！ 気を取り直して、駅前商店街を散策。 早速こういった光景に出くわす。 というか、そもそも商店街に鳴り響いてたBGMがたまゆらのサウンドトラックなので…。 あちこちで、ももねこ様の姿を見かけることが出来る。 その中でもこれが、商店街の中央に鎮座まします、ももねこ様像。 まだギリギリ（？）正月仕様で、めでたい気分。 メインストリートを抜け、東へちょいと歩いたところ。 撮った後で気づいたが、ここもちゃんとアニメで登場しているのだ。 （第6話…あの素晴らしい第6話のBパート！麻音ちゃんとのりえが再開を果たした場所！） 初めて来るのに初めてではない、ような。 デジャヴとはまた違う感覚で町を歩く。 この景色を見た瞬間、心のなかのイメージと現実が重なった。 「待っていてくれるのは、暖かな笑顔と、おかえりなさい。」 今日、この場所に辿りつけた喜びと、町の景色と、雰囲気と、その他あらゆる感動が押し迫ってきた。 自然と涙がこぼれ落ちてきた。 泣きながら、しかし気取られぬように目頭を抑えながら、イメージと現実を重ねあわせていく。 観光客らしき人たちはあちこちに見受けられた。 自分と同じように、たまゆらのファンと思しき人たちも多い。 （中にはiPadを広げて、アニメの画像と実際の風景を比較して回っている人も居た。） もちろん、カメラを持って写真を撮って回ってる人も居た。 しかしそれ以上に感動したのは、実際にここに住んでる人たち。 犬の散歩をしたり、奥さん方が談笑したりといった、何とも無い風景なんだけど、 それが更に心のなかのイメージに訴えかけてきて…。 こういう場所で、ぽってたちは生活してるんだなぁ。 こういった分かりやすい風景も。 作中でよく登場するお好み焼き屋「ほぼろ」のモデルとなった場所。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『たまゆら』というアニメをご存知だろうか。<br />
当ブログでは放送開始ちょっと前から右下にバナーを貼っていた。<br />
（気づいた人が1人か2人居れば上出来だと思っている。）<br />
<a href="http://thood.org/2011/12/31/1357.html">年末に書いた記事</a>でも一言書いた。<br />
広島県竹原市（と、その周辺）という小さな町を舞台に、<br />
かつてその町で幼少時代を過ごし、ある事をキッカケに神奈川（汐入）から再び竹原へ戻ってきた高校生の女の子沢渡楓と、<br />
幼なじみの塙かおる、その友だちの岡崎のりえ、桜田麻音が織り成す<br />
牧歌的で青くさい日常の一ページを繊細なタッチと角度から描いた傑作…である。</p>
<p>僕は去年の秋から年末まで、アニメに関してはほぼこの作品一作を見届けてきた。OVAも見た。<br />
出張先でも見た。（放送エリアで良かった）<br />
見る度に登場人物への愛情は深まり、そしてその舞台となっている町への関心が深まっていった。</p>
<p>いつか、ぽってのように、カメラを持ち歩いて、あの町を歩いてみたい…。</p>
<p>そして、ついにその願いは叶った。<br />
<a href="http://thood.org/2012/01/17/1380.html">紆余曲折</a>を経て。</p>
<p><span id="more-1383"></span></p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6666664677/" title="JR呉線 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7159/6666664677_1635fb67c9.jpg" width="500" height="333" alt="JR呉線"></a></p>
<p>三原駅からカメラを取り出した。<br />
ここに来るまでは、新大阪駅から福山駅まで新幹線で移動し、在来線（山陽本線）でガタゴト揺られざっと2時間といったところ。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6666665305/" title="JR呉線 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7025/6666665305_50ee9e7edf.jpg" width="333" height="500" alt="JR呉線"></a></p>
<p>竹原駅まで通じるJR呉線の車両のドアは手動。<br />
初めて見た。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6666667243/" title="JR呉線 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7028/6666667243_d5891438fe.jpg" width="500" height="333" alt="JR呉線"></a></p>
<p>左手には瀬戸内海、右手には山という車窓の風景。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6666670691/" title="JR呉線 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7143/6666670691_8b3e555ebc.jpg" width="500" height="333" alt="JR呉線"></a></p>
<p>忠海駅を通過して、否が応でもテンションは上がる。<br />
ぽっての汐入時代の友達、三次ちひろが竹原駅と間違えて降り立ってしまった駅。</p>
<p>ここから、二駅先。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6666764899/" title="JR竹原駅 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7175/6666764899_8f4ffec64f.jpg" width="500" height="333" alt="JR竹原駅"></a></p>
<p>ここが…</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6666757901/" title="JR竹原駅 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7151/6666757901_f2540db796.jpg" width="500" height="333" alt="JR竹原駅"></a></p>
<p>あの…</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6666763033/" title="JR竹原駅 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7171/6666763033_b18c69d920.jpg" width="500" height="333" alt="JR竹原駅"></a></p>
<p>竹鶴…</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6666766757/" title="JR竹原駅 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7142/6666766757_cdda0424ae.jpg" width="500" height="333" alt="JR竹原駅"></a></p>
<p>竹……</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6666779987/" title="JR竹原駅 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7157/6666779987_fddbcd4250.jpg" width="500" height="333" alt="JR竹原駅"></a></p>
<p>竹原駅なので！</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6666775299/" title="JR竹原駅 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7166/6666775299_329d40a6ec.jpg" width="500" height="333" alt="JR竹原駅"></a></p>
<p>帰ってきたんだ…竹原に。</p>
<p><!--more--></p>
<p>ただいま！</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6666842855/" title="竹原駅前商店街 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7163/6666842855_c17b333691.jpg" width="333" height="500" alt="竹原駅前商店街"></a></p>
<p>気を取り直して、駅前商店街を散策。<br />
早速こういった光景に出くわす。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6666872639/" title="竹原駅前商店街 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7017/6666872639_711fff8000.jpg" width="500" height="333" alt="竹原駅前商店街"></a></p>
<p>というか、そもそも商店街に鳴り響いてたBGMがたまゆらのサウンドトラックなので…。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6666883687/" title="竹原駅前商店街 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7008/6666883687_fcd9f6063a.jpg" width="500" height="333" alt="竹原駅前商店街"></a></p>
<p>あちこちで、ももねこ様の姿を見かけることが出来る。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6666863905/" title="竹原駅前商店街 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7157/6666863905_cd58110333.jpg" width="500" height="333" alt="竹原駅前商店街"></a></p>
<p>その中でもこれが、商店街の中央に鎮座まします、ももねこ様像。<br />
まだギリギリ（？）正月仕様で、めでたい気分。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6673005049/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7150/6673005049_1c6a975740.jpg" width="333" height="500" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>メインストリートを抜け、東へちょいと歩いたところ。<br />
撮った後で気づいたが、ここもちゃんとアニメで登場しているのだ。<br />
（第6話…あの素晴らしい第6話のBパート！麻音ちゃんとのりえが再開を果たした場所！）</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6673007555/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7174/6673007555_0e81754df4.jpg" width="333" height="500" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>初めて来るのに初めてではない、ような。<br />
デジャヴとはまた違う感覚で町を歩く。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6673013821/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7029/6673013821_e585a30a12.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>この景色を見た瞬間、心のなかのイメージと現実が重なった。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6673020731/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7012/6673020731_6fa3836289.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>「待っていてくれるのは、暖かな笑顔と、おかえりなさい。」</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6673027721/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7142/6673027721_2384e9e714.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>今日、この場所に辿りつけた喜びと、町の景色と、雰囲気と、その他あらゆる感動が押し迫ってきた。<br />
自然と涙がこぼれ落ちてきた。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6673031183/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7026/6673031183_9839928c2a.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>泣きながら、しかし気取られぬように目頭を抑えながら、イメージと現実を重ねあわせていく。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6673034765/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7010/6673034765_f09b004a39.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>観光客らしき人たちはあちこちに見受けられた。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6673036047/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7007/6673036047_ed7671d47e.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>自分と同じように、たまゆらのファンと思しき人たちも多い。<br />
（中にはiPadを広げて、アニメの画像と実際の風景を比較して回っている人も居た。）</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6673037749/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7021/6673037749_68559e797c.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>もちろん、カメラを持って写真を撮って回ってる人も居た。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6673079107/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7141/6673079107_2822b91bcf.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>しかしそれ以上に感動したのは、実際にここに住んでる人たち。<br />
犬の散歩をしたり、奥さん方が談笑したりといった、何とも無い風景なんだけど、<br />
それが更に心のなかのイメージに訴えかけてきて…。<br />
こういう場所で、ぽってたちは生活してるんだなぁ。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6673085623/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7153/6673085623_f6e3780d91.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>こういった分かりやすい風景も。<br />
作中でよく登場するお好み焼き屋「ほぼろ」のモデルとなった場所。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6673105649/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7027/6673105649_be70b061bb.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>この風景も、アニメで見かける度に「行ってみたい」「撮ってみたい」と思っていた。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6673101581/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7170/6673101581_4aa3188db7.jpg" width="333" height="500" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6673096847/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7171/6673096847_48b801cc68.jpg" width="333" height="500" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>地名の通り、竹に縁深い場所である。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6673107911/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7149/6673107911_991faef892.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>マンホールのデザインも、この通り。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6673121627/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7141/6673121627_252b8ab1b6.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>古民家が連なる路を、カメラ片手に歩く。<br />
シャッターを押す音が、やけに響く。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6673112315/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7175/6673112315_43ca7e59ba.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>かと思うと、ポスターが貼ってあってふと佇む。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6673123627/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7146/6673123627_4990efffbe.jpg" width="333" height="500" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>空が随分と暗くなってきたので、まだ日が沈みかかっているうちにあの場所へと足を運ぶ。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6684381289/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7163/6684381289_0af409119a.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>西方寺の普明閣。<br />
ここもまた、作中で印象的に描かれていた場所。<br />
竹原の町を一望することが出来る。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6684384969/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7005/6684384969_e08fce94eb.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>夕刻の竹原。<br />
何の因果か、この時間帯にここに来れたのは本当に幸運だと感じる。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6684392853/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7001/6684392853_50bbea17f7.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>もっと浸っていたかったけど、石段を降りて急ぎ足でもう一つの場所へ。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6684395587/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7144/6684395587_217c5aa5ac.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>と、その前に『Cafe たまゆら』をパチリ。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6684397645/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7020/6684397645_e3bc5f0596.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>この立て札が目印。<br />
意外と目立たない、小高い場所。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6684398773/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7026/6684398773_764c972dd2.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>ありました、お抱え地蔵。<br />
ズシリと重かったです。<br />
頑張ったねちひろちゃん。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6684400931/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7168/6684400931_9ac9988255.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>だいぶ暗くなってきて、フラッシュなしで撮るのはそろそろ難しくなってきた。</p>
<p>なので。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6684405747/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7170/6684405747_5e04b4e131.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>いざ、ほぼろへ！<br />
開店時間からさほど経ってなかったが、既にかなりの賑わいを見せていた。<br />
元々この辺りでは名の知れた店なのだとか。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6684408781/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7158/6684408781_ccd804664c.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>もちろん、来たからには『ほぼろ焼き』を注文！<br />
あまりに美味しすぎて、一緒に注文した酒を飲むのも忘れるくらい。かっ喰らった。<br />
僕はどちらかと言うと少食だが、これは4,5枚イケたかもしれない。<br />
（食べてる間もお客さんはひっきりなしで忙しそうだったので、1枚で辞めておきましたが）<br />
代わりに牛タンと日本酒を追加で注文。<br />
この上なく幸せなひととき。<br />
今日一日が報われた瞬間。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6684410043/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7148/6684410043_074ee90ae6.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>このように、ほぼろ焼きの他にも、<br />
たまゆらにちなんだオリジナルドリンクやスイーツなどが提供されていた。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6684411287/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7010/6684411287_5d272a08a8.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>当然、ポスターもバッチリ、サイン入り。<br />
去年広島市内のお好み焼き屋入口で<a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6498436357/">激写</a>した、<br />
オタフクソースコラボポスター（右）にも、再びお目にかかることが出来た。<br />
左はOVA版のポスター。<br />
個人的にはTV放映版よりも、こちらの方がグッとくる。</p>
<p>&#8220;いつか想い出になっていく<br />
だけど消えたりしないよ<br />
ずっとね。&#8221;</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6684415593/" title="竹原の町並み by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7034/6684415593_6671a53dce.jpg" width="500" height="333" alt="竹原の町並み"></a></p>
<p>ほぼろ…ほり川を出た頃にはもう真っ暗、夜が訪れていた。<br />
帰りの電車までまだ1時間ほど余裕があったので、この場所へ。</p>
<p>ここも第6話、麻音ちゃんとのりえが青春の一ページを刻みながら歩いていた、港まで続く道の途中にある踏切。<br />
放送当時から何故かこの場所、この絵がずーっと気になっていた。<br />
本当は、夕暮れ時に来たかったけどね。<br />
でも、満足。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6684417109/" title="竹原駅前商店街 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7156/6684417109_6fde0611df.jpg" width="500" height="333" alt="竹原駅前商店街"></a></p>
<p>最後に、もう一度竹原駅前商店街へ。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6684420599/" title="竹原駅前商店街 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7149/6684420599_914e551b09.jpg" width="333" height="500" alt="竹原駅前商店街"></a></p>
<p>正月スタイルから防寒スタイルに衣替えしたももねこ様へ、感謝とお別れの挨拶。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6684421681/" title="JR竹原駅 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7171/6684421681_24c6b0b75b.jpg" width="500" height="333" alt="JR竹原駅"></a></p>
<p>改めて、今日ここに来ることが出来た喜びを噛みしめる。<br />
地元から博多、博多から広島、広島から新大阪、新大阪から福山、福山から三原、そして三原から竹原…。<br />
片道7時間の刺激的な電車旅の先で待っていてくれたこの町の暖かな雰囲気。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6684423329/" title="JR竹原駅 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7157/6684423329_711e4e91c4.jpg" width="500" height="333" alt="JR竹原駅"></a></p>
<p>また「ただいま」って、ここに帰ってこよう。</p>
<p>その他の写真：<a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/sets/72157628808998853/with/6684423329/">たまゆら紀行 &#8211; a set on Flickr</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>神様のいたずら</title>
		<link>http://thood.org/2012/01/17/1380.html</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 14:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SEL</dc:creator>
				<category><![CDATA[お出かけ]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[大阪]]></category>
		<category><![CDATA[広島]]></category>
		<category><![CDATA[新幹線]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[先週の三連休。 真ん中の、1月8日。 度重なる出張の度に隙を伺い、ことごとく目論見は崩れ去った去年の終わり頃。 年が明け、惜しいことに放送は終わってしまったが、あの場所への想いは続いている。 おそらく、タイミング的にこれが最後かもしれない、熱は冷めやらぬうちに…。 ということで、平時の日曜日の起床時間より6時間早く目を覚まして、 朝もやの中進む快速電車から降り立った場所は、博多駅。 みどりの窓口で自由席往復券2枚を買い求め、 構内のファミリーマートで小さな弁当を買い、新大阪行きの新幹線『みずほ』に乗る。 博多を出発して1時間もすれば、広島駅に到着する。 そこで呉線に乗り換えて…昼過ぎにはあっちに着くだろう。 日が傾きかけてきた頃に戻って、呉で途中下車して何か美味しいもの食べて帰れれば幸せだ。 道中、そんな夢想に浸っていた。 浸りきっていた。 広島駅で降りてからホームを歩く間もしばし呆けていた。 …帰りの切符、所持金、クレジットカード、ありとあらゆる貴重品が詰まった財布を新幹線に忘れた、という事実に気付かされるまでは。 すぐさま、広島駅新幹線改札口近くの駅員さんに事情を説明する。 先ほど乗った車両は次に福山駅で停車する。 その間に座席をチェックして探してもらうことになった。 万が一、その場で見つかったとしても、終着駅の新大阪まで受け取りに行くか、郵送することになる、という説明だった。 しかし帰りの切符も財布の中なので、どっちみち、新大阪まで行く他ない。 その時点で、先程までふわふわ妄想していたスケジュールは、完璧に破綻した。 とりあえず、福山駅で見つかったかどうかの連絡を待つことになった。 ホームで待つこと十数分。 …もし改札を出た後に気づいてたら、更に大事になってたなぁ… などと、一日の予定が崩壊してヤケクソで逆に変な余裕も見せていた。 福山駅からの連絡がきた。 財布は、見つからなかったと。 最悪の結末が見えてきた。 ただ、停車中の僅かな間のチェックなので、見落としてる可能性もあるそうだ。 とにかく、新大阪駅に到着するまではまだ解らない。 これ以上、ここで待っていても無駄なので、 次の新幹線『のぞみ』に乗って、新大阪まで追いかけることになった。 のぞみの車内は先程とは打って変わって、混雑していた。 もし、新大阪まで行って財布が見つからなかったら。 もし、新大阪で見つかって、受け取ったら。その後は。時間は。今日の残り時間は。 気が気でない時間がしばらく続いた。 突如、携帯に着信があった。 新幹線はトンネル走行中でも通話出来るなんて知らなかった。 広島駅からの電話。 財布は、見つかったそうだ。 乗客が届けてくれたそうだ。 中身もどうやら無事らしい。 良かった。ここは、日本だ。 16両編成の『のぞみ』は高速で突き進む。 広大な平野のど真ん中を。山々に刳り抜かれた風穴を。地方都市の境目を。 新大阪駅に着いたのは、13時。 工事中で混雑の極みに達するホームを駆け巡り、財布を受け取って、 博多行きの新幹線『ひかりレールスター』に飛び乗ったのは、 それからまだ20分程しか経っていなかった。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先週の三連休。<br />
真ん中の、1月8日。</p>
<p>度重なる出張の度に隙を伺い、ことごとく目論見は崩れ去った去年の終わり頃。<br />
年が明け、惜しいことに放送は終わってしまったが、あの場所への想いは続いている。</p>
<p>おそらく、タイミング的にこれが最後かもしれない、熱は冷めやらぬうちに…。</p>
<p>ということで、平時の日曜日の起床時間より6時間早く目を覚まして、<br />
朝もやの中進む快速電車から降り立った場所は、博多駅。</p>
<p>みどりの窓口で自由席往復券2枚を買い求め、<br />
構内のファミリーマートで小さな弁当を買い、新大阪行きの新幹線『みずほ』に乗る。</p>
<p>博多を出発して1時間もすれば、広島駅に到着する。<br />
そこで呉線に乗り換えて…昼過ぎにはあっちに着くだろう。<br />
日が傾きかけてきた頃に戻って、呉で途中下車して何か美味しいもの食べて帰れれば幸せだ。</p>
<p>道中、そんな夢想に浸っていた。<br />
浸りきっていた。<br />
広島駅で降りてからホームを歩く間もしばし呆けていた。</p>
<p>…帰りの切符、所持金、クレジットカード、ありとあらゆる貴重品が詰まった財布を新幹線に忘れた、という事実に気付かされるまでは。</p>
<p><span id="more-1380"></span></p>
<p>すぐさま、広島駅新幹線改札口近くの駅員さんに事情を説明する。<br />
先ほど乗った車両は次に福山駅で停車する。<br />
その間に座席をチェックして探してもらうことになった。<br />
万が一、その場で見つかったとしても、終着駅の新大阪まで受け取りに行くか、郵送することになる、という説明だった。<br />
しかし帰りの切符も財布の中なので、どっちみち、新大阪まで行く他ない。<br />
その時点で、先程までふわふわ妄想していたスケジュールは、完璧に破綻した。</p>
<p>とりあえず、福山駅で見つかったかどうかの連絡を待つことになった。<br />
ホームで待つこと十数分。<br />
…もし改札を出た後に気づいてたら、更に大事になってたなぁ…<br />
などと、一日の予定が崩壊してヤケクソで逆に変な余裕も見せていた。</p>
<p>福山駅からの連絡がきた。<br />
財布は、見つからなかったと。</p>
<p>最悪の結末が見えてきた。</p>
<p>ただ、停車中の僅かな間のチェックなので、見落としてる可能性もあるそうだ。</p>
<p>とにかく、新大阪駅に到着するまではまだ解らない。</p>
<p>これ以上、ここで待っていても無駄なので、<br />
次の新幹線『のぞみ』に乗って、新大阪まで追いかけることになった。</p>
<p>のぞみの車内は先程とは打って変わって、混雑していた。<br />
もし、新大阪まで行って財布が見つからなかったら。<br />
もし、新大阪で見つかって、受け取ったら。その後は。時間は。今日の残り時間は。<br />
気が気でない時間がしばらく続いた。</p>
<p>突如、携帯に着信があった。<br />
新幹線はトンネル走行中でも通話出来るなんて知らなかった。<br />
広島駅からの電話。</p>
<p>財布は、見つかったそうだ。<br />
乗客が届けてくれたそうだ。<br />
中身もどうやら無事らしい。<br />
良かった。ここは、日本だ。</p>
<p>16両編成の『のぞみ』は高速で突き進む。<br />
広大な平野のど真ん中を。山々に刳り抜かれた風穴を。地方都市の境目を。<br />
新大阪駅に着いたのは、13時。</p>
<p>工事中で混雑の極みに達するホームを駆け巡り、財布を受け取って、<br />
博多行きの新幹線『ひかりレールスター』に飛び乗ったのは、<br />
それからまだ20分程しか経っていなかった。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>2012</title>
		<link>http://thood.org/2012/01/03/1371.html</link>
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		<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 12:55:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SEL</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[2012年]]></category>
		<category><![CDATA[正月]]></category>

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		<description><![CDATA[無事に新年が明けました。 今年もよろしくお願いいたします。 あと2時間足らずで終了する三が日。 1日は親戚一同の集まりでウイスキーと菓子をひたすら喰らい、 2日はEDHDなメンバーが集まり初乗り＆まさかの初BBQ（寒波に耐えれず途中から開店前のHKD内にて鍋という変幻自在の無謀さ）、 3日は何かを求めて正月で浮き足立った博多＆天神をほっつき歩くも不思議なくらいに物欲が湧かず結局往復2時間かけて散歩しに行っただけ…。 どうせ新幹線は激混みなので。 動きまわるには、まだ、焦らずとも良い。 今週末の3連休があるではないか。 というわけで、早々に計画を…。 下調べをしないと気が済まないタチなので。 今年は何回旅行に行けるだろう？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6620624321/" title="謹賀新年 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7028/6620624321_0aaa5151c8.jpg" width="500" height="333" alt="謹賀新年"></a></p>
<p>無事に新年が明けました。<br />
今年もよろしくお願いいたします。</p>
<p>あと2時間足らずで終了する三が日。<br />
1日は親戚一同の集まりでウイスキーと菓子をひたすら喰らい、<br />
2日はEDHDなメンバーが集まり初乗り＆まさかの初BBQ（寒波に耐えれず途中から開店前のHKD内にて鍋という変幻自在の無謀さ）、<br />
3日は何かを求めて正月で浮き足立った博多＆天神をほっつき歩くも不思議なくらいに物欲が湧かず結局往復2時間かけて散歩しに行っただけ…。</p>
<p>どうせ新幹線は激混みなので。<br />
動きまわるには、まだ、焦らずとも良い。<br />
今週末の3連休があるではないか。</p>
<p>というわけで、早々に計画を…。<br />
下調べをしないと気が済まないタチなので。</p>
<p>今年は何回旅行に行けるだろう？</p>
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		<item>
		<title>私の2011年</title>
		<link>http://thood.org/2011/12/31/1369.html</link>
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		<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 14:39:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SEL</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[2011年]]></category>

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		<description><![CDATA[例年通り1年を振り返るのはやめました。 というか、できません。 書いたエントリーが少なすぎて！ Flickrにupしてる写真でかろうじて追えるくらいか…。 今年は、変化がありました。 学生から社会人へ。 生活リズムの変化。 アニメの視聴スタイルの話にも繋がりますが、 生活リズムをうまく構築できずに 「忙しい」「怠い」が理由で、 あらゆる活動が疎かになってしまった。 来年もしかしたらまた変化があるかもしれませんが、 オンオフの時間の使い方はもっと考えていこうと思います。 今年も1年ありがとうございました。 途中はてなブログ移転も考えましたが、まだしばらくはこちらで更新を続けます。 デジタル一眼レフカメラを買って以降写真を撮る楽しさが益々高まってきてて、 今後も写真と簡単なテキスト（日記）がメインとなりそうです。 来年もTenderhood.をよろしくお願いいたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>例年通り1年を振り返るのはやめました。<br />
というか、できません。<br />
書いたエントリーが少なすぎて！<br />
<a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/archives/date-taken/2011/calendar/">Flickrにupしてる写真</a>でかろうじて追えるくらいか…。</p>
<p>今年は、変化がありました。<br />
学生から社会人へ。<br />
生活リズムの変化。<br />
アニメの視聴スタイルの話にも繋がりますが、<br />
生活リズムをうまく構築できずに<br />
「忙しい」「怠い」が理由で、<br />
あらゆる活動が疎かになってしまった。</p>
<p>来年もしかしたらまた変化があるかもしれませんが、<br />
オンオフの時間の使い方はもっと考えていこうと思います。</p>
<p>今年も1年ありがとうございました。<br />
途中はてなブログ移転も考えましたが、まだしばらくはこちらで更新を続けます。<br />
デジタル一眼レフカメラを買って以降写真を撮る楽しさが益々高まってきてて、<br />
今後も写真と簡単なテキスト（日記）がメインとなりそうです。</p>
<p>来年もTenderhood.をよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>冬の国民的行事</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 13:57:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SEL</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[とらドラ！]]></category>
		<category><![CDATA[クリスマス]]></category>

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		<description><![CDATA[今年のクリスマス・イヴは…例年にまして、幸福感に満たされました。 特別な日に、大好きなアニメを、特別な環境で（リビングの液晶テレビなどではなく、劇場のスクリーンと大音響で！）堪能することが出来るなんて。 2時間足らずのロンドン旅行を経た私に、孤独の影が忍び込む隙間はもはや無い。 地元に帰ってから、引っ越したばかりの友人宅にお邪魔して、鍋パーティー。 夜も更けた頃に何者かが持ち込んだ、とらドラ！のBD-BOXを観賞。 放送から3年経っても、色褪せない。良い作品。 そして、極めつけとして、恋のキューピッド、クリスマスの申し子、即ち天使と化した逢坂大河の放った「クリスマスだ〜いすき」の決定的一言によって、この夜は聖なる夜となったのでした。 今後もクリスマスは中止すべきではありませんね。大河のためにも。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6568030343/" title="Merry X-LARGE Mas by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7166/6568030343_d336a48cff.jpg" width="333" height="500" alt="Merry X-LARGE Mas"></a></p>
<p>今年のクリスマス・イヴは…例年にまして、幸福感に満たされました。</p>
<p>特別な日に、大好きなアニメを、特別な環境で（リビングの液晶テレビなどではなく、劇場のスクリーンと大音響で！）堪能することが出来るなんて。</p>
<p>2時間足らずのロンドン旅行を経た私に、孤独の影が忍び込む隙間はもはや無い。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6568048793/" title="2011/12/24 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7164/6568048793_4b412990f1.jpg" width="333" height="500" alt="2011/12/24"></a></p>
<p>地元に帰ってから、引っ越したばかりの友人宅にお邪魔して、鍋パーティー。<br />
夜も更けた頃に何者かが持ち込んだ、とらドラ！のBD-BOXを観賞。<br />
放送から3年経っても、色褪せない。良い作品。</p>
<p>そして、極めつけとして、恋のキューピッド、クリスマスの申し子、即ち天使と化した逢坂大河の放った「クリスマスだ〜いすき」の決定的一言によって、この夜は聖なる夜となったのでした。</p>
<p>今後もクリスマスは中止すべきではありませんね。大河のためにも。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Hiroshima、ひろしま</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 13:43:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SEL</dc:creator>
				<category><![CDATA[戯言]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[たまゆら]]></category>
		<category><![CDATA[出張]]></category>
		<category><![CDATA[広島県]]></category>

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		<description><![CDATA[先週まで、日数にして10日間、広島に滞在していました。 「広島は楽しかった？」と聞かれると、正直、返答に困る。 確かに、見知らぬ夜の見知らぬ街での散策は楽しかったし、 市電で街を駆け抜ける最中車窓を眺めて物思いに耽ったりもしたし、 ビジネスホテルは概ね快適だったし、 広島風お好み焼きも広島風つけ麺も食べたし、 いつになっても新幹線乗り場に降り立つとそりゃワクワクするけど。 出張をもっと楽しめるようになるには、まだまだ&#8221;ビジネスパースン&#8221;としての心得が足りないということでしょうか。 …結局、あれだ、竹原に行けなかったのが悔しかっただけなのかもしれない！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6499290683/" title="Atomic Bomb Dome by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7024/6499290683_ec133a3af4.jpg" width="500" height="333" alt="Atomic Bomb Dome"></a></p>
<p>先週まで、日数にして10日間、広島に滞在していました。</p>
<p>「広島は楽しかった？」と聞かれると、正直、返答に困る。<br />
確かに、見知らぬ夜の見知らぬ街での散策は楽しかったし、<br />
市電で街を駆け抜ける最中車窓を眺めて物思いに耽ったりもしたし、<br />
ビジネスホテルは概ね快適だったし、<br />
広島風お好み焼きも広島風つけ麺も食べたし、<br />
いつになっても新幹線乗り場に降り立つとそりゃワクワクするけど。</p>
<p>出張をもっと楽しめるようになるには、まだまだ&#8221;ビジネスパースン&#8221;としての心得が足りないということでしょうか。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6498436357/" title="Hiroshima nanode by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7016/6498436357_164ae9d1dd.jpg" width="500" height="500" alt="Hiroshima nanode"></a></p>
<p>…結局、あれだ、<a href="http://tamayura.info/">竹原</a>に行けなかったのが悔しかっただけなのかもしれない！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>EDHD忘年会</title>
		<link>http://thood.org/2011/12/18/1343.html</link>
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		<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 13:35:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SEL</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[自転車]]></category>
		<category><![CDATA[EDHD]]></category>
		<category><![CDATA[ピスト]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日は、地元のたのしい自転車乗りの集い、EveryDay HoliDayの忘年会でした。 元々は固定ギアの自転車の集まりでしたが（特に限定していたわけでもなく、自然とそうなっていた）、 今年はメンバー各々変化があり、集まる人数も減って、 最近は自転車自体もMTBやBMXなど枝分かれしていたのですが。 昨日は集まった4人全員固定ギアで、なんか、久々に同じスピード同じ感覚でのライドで、楽しかったです。 来年もたのしく乗りましょう！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6530774583/" title="EDHD忘年会 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7164/6530774583_579ece74db.jpg" width="500" height="375" alt="EDHD忘年会"></a></p>
<p>昨日は、地元のたのしい自転車乗りの集い、EveryDay HoliDayの忘年会でした。</p>
<p>元々は固定ギアの自転車の集まりでしたが（特に限定していたわけでもなく、自然とそうなっていた）、<br />
今年はメンバー各々変化があり、集まる人数も減って、<br />
最近は自転車自体もMTBやBMXなど枝分かれしていたのですが。<br />
昨日は集まった4人全員固定ギアで、なんか、久々に同じスピード同じ感覚でのライドで、楽しかったです。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6530774089/" title="EDHD忘年会 by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm8.staticflickr.com/7156/6530774089_7db7b28e7c.jpg" width="500" height="375" alt="EDHD忘年会"></a></p>
<p>来年もたのしく乗りましょう！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>招きねこ</title>
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		<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 11:58:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SEL</dc:creator>
				<category><![CDATA[戯言]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[けいおん！]]></category>
		<category><![CDATA[フィギュア]]></category>

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		<description><![CDATA[twitterで里親募集されていたので、引き取って来ました。 あずにゃん…あずにやん…梓…中野梓…中野、といえば、以前なら、 泣くまでデコをぴしゃりと叩き続けたり、 川に突き落としたり、スピリタスを浴びせた上に 火の着いたライターをほうり投げたくなるくらいの対象でしたが。 ここ最近はもうただ単純に、可愛くて、愛しくて、仕方ない、 まさしく「愛玩動物」的対象として見ていられるようになりました。 そんなタイミングでこの子をわが家に迎えられたのも、きっと何かの縁の仕業。 いつも、MacBook Proの横で、恥じらいながら僕を見つめてくれています。 見つめすぎて、極稀にまばたきしています。 かわいいやつです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6200487177/" title="ねこ by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6163/6200487177_3077438818.jpg" width="500" height="333" alt="ねこ"></a></p>
<p>twitterで里親募集されていたので、引き取って来ました。</p>
<p>あずにゃん…あずにやん…梓…中野梓…中野、といえば、以前なら、<br />
泣くまでデコをぴしゃりと叩き続けたり、<br />
川に突き落としたり、スピリタスを浴びせた上に<br />
火の着いたライターをほうり投げたくなるくらいの対象でしたが。</p>
<p>ここ最近はもうただ単純に、可愛くて、愛しくて、仕方ない、<br />
まさしく「愛玩動物」的対象として見ていられるようになりました。</p>
<p>そんなタイミングでこの子をわが家に迎えられたのも、きっと何かの縁の仕業。</p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6201001112/" title="ねこ by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6159/6201001112_7046f28097.jpg" width="500" height="333" alt="ねこ"></a></p>
<p>いつも、MacBook Proの横で、恥じらいながら僕を見つめてくれています。<br />
見つめすぎて、極稀にまばたきしています。<br />
かわいいやつです。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>たまゆら</title>
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		<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 11:44:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>SEL</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[グラフィティ]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>

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		<description><![CDATA[今期はたまゆらが良い感じなのです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6162710968/" title="BNEBNEBNEBNE... by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6165/6162710968_78158fe45f.jpg" width="374" height="500" alt="BNEBNEBNEBNE..."></a></p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6158668073/" title="Blue by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6199/6158668073_f3006035fe.jpg" width="374" height="500" alt="Blue"></a></p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6162712962/" title="△ by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6155/6162712962_470473f1e3.jpg" width="500" height="374" alt="△"></a></p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6211283562/" title="FUK Street by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6171/6211283562_4caac4d436.jpg" width="500" height="333" alt="FUK Street"></a></p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6222640579/" title="FUK Street by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6019/6222640579_cbaa44e802.jpg" width="500" height="374" alt="FUK Street"></a></p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6210763609/" title="FUK Street by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6036/6210763609_7f81aee411.jpg" width="500" height="333" alt="FUK Street"></a></p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6223160068/" title="FUK Street by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6034/6223160068_10c5e46112.jpg" width="500" height="374" alt="FUK Street"></a></p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6222644519/" title="FUK Street by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6179/6222644519_c9e06474f2.jpg" width="374" height="500" alt="FUK Street"></a></p>
<p><a href="http://www.flickr.com/photos/30854583@N07/6222646043/" title="FUK Street by seldamn, on Flickr"><img src="http://farm7.static.flickr.com/6108/6222646043_03422079fd.jpg" width="374" height="500" alt="FUK Street"></a></p>
<p>今期は<a href="http://tamayura.info/">たまゆら</a>が良い感じなのです。</p>
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